青汁の“良さ”をお届けします。 青汁は健康や美容には良いけれど苦くてまずいという印象があってなかなか飲む気になれないという方が多いようです。
ところが実際に飲んでみると、実際に思っていたよりもずっと簡単においしく飲めるんです。
そんな青汁の最初のイメージの悪さを吹き飛ばしてくれる、初心者にも安心して飲める青汁はあるでしょうか?
そのためにはまず青汁の味の基になる原料を確認してみましょう。

ABOUT

屋号
青汁初心者
運営開始
2013年1月1日
所在地
東京都品川区
目的
青汁の良さを伝えていくために。

まずは青汁の主な原料から

青汁の原料は実に様々ですが、その中でも青い色の素となっている主な原料はケール、明日葉、桑の葉、大麦若葉の4つです。
元祖青汁の原料は“ケール”
ヨーロッパ原産のキャベツのような葉でアブラナ科の植物です。
青臭い味や苦みがありますが、“野菜の王様”とも言われており、食物繊維やビタミンやカルシウムなどが豊富で緑黄色野菜の中でも群を抜いて栄養化が高い野菜です。
ところが青汁が普及するにつれてケールだけでなく、日本で昔から生息している桑の葉や明日葉、大麦若葉などケールよりもさらに栄養成分の量が多い植物が使われるようになりました。
“明日葉”とはその名の通りに
「今日、葉を摘んでも明日には新芽が生え出てくる」
ほどの成長力のある植物です。
日本原産のセリ科で、独特の風味や少しのクセがありますが、昔からお浸しとして食卓に並べられてきたもので、粉末にしても十分に飲める味です。
食物繊維はケールの1.5倍、ビタミンB2、B12、ビタミンCも豊富です。また体内でビタミンAに変わるβ-カロテンもほかの青汁原料より多く、根の部分にある抗酸化物質のカルコンは便秘に効果があります。
“桑の葉“は日本では古くから蚕のエサとして栽培されてきました。
根は漢方薬にも使われている生薬であり、他にも食物繊維やビタミン、カロチンが豊富です。
近年の研究では桑の葉に含まれる1-デオキシノジリマイシン(DNJ)という成分に血糖値の上昇を抑制する働きがあることがわかっています。

そして一番注目したいのは“大麦若葉”
若葉の部分には、食物繊維やビタミンB群、ミネラル、酵素、鉄分などの栄養素が非常に多くバランスよく含まれており、その抗酸化作用や血圧やコレステロール値への良い影響から近年青汁の主原料として使用されることが多くなっています。
この大麦若葉は味にも癖がなく、お茶に近い味なので、初心者でも飲みやすいのが特徴です。
これら4つを青汁の基本とし、そこに豆乳や酵素、フルーツなどを配合しよりマイルドで飲みやすく効果をアップさせています。


初心者でも飲みやすい青汁人気ランキング

特に味が飲みやすく、なおかつリーズナブルな青汁べスト3をご紹介!
1.えがおの青汁満菜
大麦若葉を主原料として作られたえがおの青汁の新バージョンで、よりまろやかで甘みがあります。
そして1本で一日に必要な野菜量350gが補給できます。普通に買って1か月が3,000円という値段も魅力です。
えがおの青汁満菜
えがおの青汁満菜


2.ステラ漢方の贅沢青汁
特別モニターで初回1袋4,743円が980円で試せる破格の青汁。初めての方にうれしい価格です。
粒状の青汁なので、いつでもどこでもサプリメントのように手軽に摂取できます。
すべてが九州産でクロレラとケール、与那国産長命草を原料としている栄養満点な青汁です。
ステラ漢方の贅沢青汁
ステラ漢方の贅沢青汁


3.お茶村の神仙桑抹茶ゴールド
桑の葉とお茶とシモンのみで作った青汁。桑の葉の栄養効果が十分に配合されつつも、老舗のお茶屋さんだけに高級なお茶の味と香りで飲みやすい青汁です。
1箱60包入りで5,700円ですが、初回にはさらに10包とシェーカーや歩数計、メジャーなどの特典があります。
8日以内なら全額返金保証なのも安心して買える理由です。

お茶村の神仙桑抹茶ゴールド
お茶村の神仙桑抹茶ゴールド